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2006年9月以降に作成された特許開示 については、別のページをごらんください。
以下の声明文は、2006年9月より以前にW3Cに送られたCSS仕様に関する 特許開示およびライセンス情報です。これは、 W3C 現在の特許実務で推薦されています。
W3Cは、技術の使用や実装に付随するいかなる知的財産権もしくは他の権利 の主張の正当性、そしてそれらの権利下につけるいかなるライセンスの利用に に関するポジションを取りません。ワーキンググループの提出物の著作権 は、W3Cに授与されます。
これらの主張は、他の特許に関してW3C 主張されているものです。
米国特許 #5,860,073 : "パブリッシングシステムのためのスタイルシート" (Microsoft)
Microsoftのライセンス声明:
"マイクロソフトは、いかなるW3C会員やその他の組織が、 W3Cカスケーディングスタイルシート(CSS)と拡張スタイル言語(XSL)の標準を サポートするためにそれらで記述された技術の使用と実装を行うために、 マイクロソフトの米国特許 No. 5,860,073に基づいたライセンスを取得することに ロイヤリティフリーベースで同意します。このライセンスのひとつの条件は、 その組織がそれらの標準の実装のために、マイクロソフトやその他の会社を 特許権を主張しないことに同意することです。マイクロソフトは、この貢献に 関する問題や材料にかんするすべての他の権利を明示的に保持しています。"
これらの主張は、他の人によって見つかったもので、サービスとして 提供されています。今回も、W3Cはそれらが適用されるのかどうかについて いかなる声明も行いません。
W3Cの現在の特許実務 (2002年1月)とW3Cプロセスドキュメント (2001年7月)に続いて、W3C会員は CSSワーキンググループとアーカイブされた 特許メーリングリスト <patent-issues@w3.org> (どちらも会員限定)にメール を送ることによって、CSSに関連した特許とIPR書類を開示するべきです。 会員は、すべてのIPR書類をこのメーリングリストに開示しなければなりませんが、 他の受取手にコピーされることもあるでしょう。