"CSS WG members"の翻訳
- 原文
- "CSS WG members" (http://www.w3.org/Style/CSS/members.php3)
- 原著作権者
- W3C
- 翻訳者
- 久保渓
- 注意
- 公式版はW3Cに掲載されている英語版であり、日本語版はあくまでW3Cから権威付けられた参考文書にすぎません。この文書には、翻訳上の誤りがあり得ます。翻訳者は翻訳の正確性を保証しません。あくまでご自身の責任でご利用ください。
- その他
- このサイトに置かれているその他の翻訳物の一覧は、トップページをご覧ください。
カスケーディングスタイルシート
CSSワーキンググループ
(このページは、CSSスタイルシートを使っています)
CSSワーキンググループ [会員専用リンク] は、CSSの維持の責任を負っています。
アーカイブされたメーリングリストwww-style@w3.org
は、すべての人に公開されています。あなたは自由に登録し、
購読することができます。(詳しくはこちらをご覧ください。)
ワーキンググループのメンバーはそれらを見るでしょうから、メーリングリストが議論をするには良い場所です。メーリングリストを、
“どうやって...”のような質問をするために使わないでください。
comp.infosystems.www.authoring.stylesheets
(“ciwas”)を使うか、“
CSSの学習”を見てください。
現在のCSS仕様の草稿は、
“現在の活動”ページで公開、説明されています。
2008年の3月から、グループではTrackerを使用し、
事柄、行動およびグループメンバーのリストの維持を始めました。
ワーキンググループの認可書 (2008–2010年版)もごらんください。
メンバー
下記は、一人以上がCSSワーキンググループに参加しているW3Cメンバー組織の
完全なリストです。
(会員としてW3Cに入会するには、 “W3Cメンバーになる方法”をご覧ください。)
- Adobe Systems Inc.
- Antenna House, Inc.
- Apple, Inc.
- Disruptive Innovations
- Google, Inc.
- HP
- International Webmasters Association / HTML Writers Guild (IWA-HWG)
- Microsoft Corporation
- Mozilla Foundation
- Opera Software
- Rochester Institute of Technology
- Sun Microsystems, Inc.
- The Boeing Company
- Universidad de Oviedo
- W3C Invited Experts
- W3C/ERCIM